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セフレのジミー~その4~(from another blog)

みーんな、おつかれさんピンクハート

 

あ、どーぞ、私のことは気にせず、お昼食べてねラブラブ

 

その代わり、私の問わず語りに、少し付き合ってくれる?

 

そーそ、前回は、ジミーとまだ17歳の女子高生だった私が

 

禁断のラブホに行ったところで、

 

ちょーど終わってしまったのよね

 

実際に私と顔合わせをしたメンズが皆、一様に驚くぐらいに

 

メールやブログでの口調、雰囲気とはガラリと違って

 

うふふ、自分で敢えて言っちゃうけど

 

実物の私を見ると、清楚で物静かそーに見えるらしーのよ

 

…尤も、それもいざ私が口を開くと

 

「あぁ、やっぱりな!」って同一人物であることを

 

確認してホッとするみたいだけど

 

こっちとしては、別にネコ被ってるわけでもないのだけどね

 

…ん?でも、それってよく考えたら、どーいう意味よ?!

 

そんでもって、この当時もジミー

 

私にこー言うと、シャワーどころか洋服さえも脱がさなかったの

 

「一旦、裸になってしまえば、大人の女も女子高生も大差ない

 

オレは、この清純な女子高生としてるって感じを楽しみたいんだ」

 

それから、上着を脱がすことなく、ブラだけ器用に抜き取ると

 

上着をたくし上げて、ちゅーちゅーと私の乳首を吸ったの

 

そーかと思えば、急に焦らして、ペロペロと乳首を舐めたり

 

片手では私のもう1つの小さな乳房を揉みながらね

 

うふふ、不思議ねぇ…

 

ついこの間まで、元・愛人・セフレ集団

 

Kidechan’smen のメンズと

 

散々メイクラブを繰り広げて来たと言うのに

 

今ではその記録である、自分のブログを読み返さないと

 

もー、さっぱり忘れ去ってしまっていて

 

何一つ思い出せやしないの汗

 

それなのに!!

 

このセフレのジミーとのセックスは

 

うふふ、昨日のことのよーに未だに鮮やかに思い出せるのよ

 

それだけ、強烈で忘れられない体験だったと言うことかしらね

 

閑話休題飛び出すハート

 

やがてジミーは私のフレアースカートもたくし上げると

 

私のショーツを脱がすことなくそこへ顔をうずめたの

 

前回も話したけど、今から30年前当時ってば

 

今ほどクンニという行為がまだメジャーではなくて

 

唯一、クンニだけを体験したことがなかったの

 

これはまた別の機会に改めてじっくりと

 

お話し出来るかと思うけど

 

今から40年前ぐらいに偶然、

 

1人でにオナニーを覚えてしまった私は

 

人に言えない罪悪感を人並みに感じながらも

 

夢中になって17歳当時までも続けて来たわけで

 

その頃には栗を擦るだけでは飽き足らずに

 

Mの中に手当たり次第に筒形の物を挿入しては

 

その感触を味わっていたのね

 

そんな私のオナニーの歴史を知った

 

これまた、口さがない、私の愛人だったメンズは

 

私のことを「エリートオナニスト」

 

揶揄したぐらいだったけど

 

そんな強者の私でさえ、

 

唯一、想像&再現出来ずにいたのが

 

クンニだったわけよ!

 

未知なる世界だったからこそ憧れも強くて

 

うふふ、クンニを知らないなりに妄想しては

 

それでオナニーをしていたぐらいよピンクハート

 

…あら、もうこんな時間あせる

 

うふふ、いいところだったのにねラブラブ

 

上司である、昭和枯れすすきの夫が

 

さっきから私を睨んでいるわあせる

 

仕事に戻らないと!

 

お互い、午後からの時間も頑張りましょキラキラ

 

またね~スター

 

 

 

 

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