おつかれさん
そうそう、昨夜の話の続きね
ゆーやは相変わらず私のランジェリーを脱がすことなく
そのまま私の太もも沿いに下に下って
クンニをし始めたわね
確かにとろけるような気持ちではあったのだけど
いかんせん、ゆーやは私のショーツの右側をめくると
そこからばかり攻めたのよ
うーん、ゆーやに負けず劣らずランジェリーを愛し
しかも実際に出費までしている私としては
きっと終わった後には右側だけのゴムが伸び切っているわねと
ちょっと気が気じゃなかったわね
うーん、これはゆーやと今後話し合う課題だわね
いっそのこと、ゆーや専用の
ランジェリーを用意しようかしらん
ブラパッドなしで、ショーツもいっそのこと、
タンガ(Tバック)にしたらクンニとかも
要らぬ心配せずに楽しめそうね
でも、そーなると
Pubic hair の手入れはどーするんだ問題
でもそれは、きっとこのゆーやが
喜んで手入れしてくれそうだわ
ゆーやの愛撫に喘ぎながらもそんなことも
ついつい考えてしまったのは、
もう既に私の中で、セフレトライアルの合否を待たずして
次回も彼と逢う算段が出来ていたからだわね
だって、こんなピカイチな愛人候補
そうそういないでしょ?
後でゆーや本人から聞かされて知ることになるのだけど
一方で本人はそれどころじゃなかったと言っていたわ
芸能人へのような憧れを
私に抱いてしまっていた彼は
それだけでもう十分に緊張してしまっていたのだけど
更にその上、今回のこのトライアルのことが
ブログでもれなく公開されてしまう
しかも、甘えと妥協の許されぬことで評判の
過酷&熾烈&不合理な、あのセフレトライアル
万が一、ここで不合格となってしまったなら
Kakaoもブロック + サヨナラ
+ ブログでネタキャラ扱い
の、三重苦 !!
それだけはどーしても避けたい!!!
それは、もー、後がない一発受験生のような気分で
彼のこれまでのラブ&セックス生活において
必死のパッチの
一番緊張した瞬間だと言っていたわ
今にして思えば、だから事前にあんなにも
セフレトライアルの合格率について
しつこく訊いてきたのね
え、合格率?
うふふ、それは非公開です
そんなゆーやの心中など一切知らぬ私は、
すっかりゆーやの愛撫にそそのかされて
ついに顔面騎乗を彼に求めたのよ
私の言う、顔面騎乗って厳密に言えば
69で私が上になって
メンズの顔に張り付くって感じかな
実は私が最初に言い始めたのではないの
誰だったかすっかり忘れてしまったけど、
メンズの誰かにそういう69を求めた時、
なるほど、顔面騎乗が好きなんですね
って言われたことから
そっか、私は顔面騎乗が好きなんだ
ってことになったのよ
確かに普通のクンニよりも舌が
深く差し込まれる感じがして好きね
そしてついに顔面騎乗を求められて、
ゆーやもどこか緊張したような
面持ちだったわね
もちろん、私の下にいる彼のクンニが
良かったと言うのもあったけど
うふふ、私も下で黙々と舐め続けるゆーやを
ついつい試してみたくなって
いつもよりも少し長めに
またいでいたと言うのもあったわ
やがて私が満足気にゆーやから離れた時
彼は顔色変えずに涼し気に言ってきたわね
「キデさんの言う、顔面騎乗は
69のことだったんだね
でも、顔面騎乗って言ったら、
普通はこういうことじゃないのかな」
そう言うと、彼は私を膝をついて立たせると
私の膝を広げてそこへ滑り込み、
そのまま私を彼の顔の上にしゃがませたの
ゆーやがそれを意識したのかどうかは分からないけど
あ、モンチッチと同じやり方の
顔面騎乗をしてるって思ったわ
ゆーやはこの事実をブログで知って喜ぶかしらん?
彼の疲れを知らぬ、精力的な愛撫に
私がいつしか堪えきれなくなって
ゆーやを求めたとき
おぉ、何てこと!!
私への奉仕に夢中になり過ぎたせいか、
すっかり彼のPは縮こまっていたわね
ほらね、Kide’s data はまたしても
当たっていたと言うわけよ
あら、もうこんな時間
早く寝ないと、お肌に響いてしまうわ
この続きは、また明日ね
さて、お待ちかね、ゆーや、出ておいで
今日はなかなか踏み込めない、
Pubic hair問題について
ガンガン切り込んでいくわよ
…キデねーさん、今更だけど、Pubic hairって何?
アンダーヘアーのことを英語で訳したものね
Kide’s dataによると、多くのメンズは
今流行りのハイジニーナ、いわゆるパイパンを
実は苦手だったりするけど、ゆーやはどーなの?
ボクはどちらも好きだよ
パイパンだと形も丸見えだし、無防備な感じだし、
それだけに何か背徳感を感じて興奮する
でもね、そーじゃないのも、
ショーツからのはみ毛とかエロいし
やっぱり、それはそれで興奮するかも
さっすが、明るい変態くんだけあって、
門戸も広いわねぇ~
私が聞いたのは、20代のメンズは同世代の女子の
ハイジニーナ率が高かったりして、それがイヤだ、
清楚な感じの人があそこの毛がボーボーだったら
そのギャップのエロさに燃える~とかってあったな
あと、もっと年配のメンズは、娘が赤子のときに
沐浴させたことを思い出すから、萎えてイヤだとか
いっそのこと、腋毛まで生やして欲しいとかw
黒木香かっ!って、
思わず突っ込みそうになったわね
多分…というか、絶対に知らないだろうと
思ったからやめたけど
…黒木香…?
いいの、今のは忘れてちょーだい
でも、そういうメンズの声をたくさん聞いてから
私は自分のヘアーを敢えてそんなに手入れせずに
放置するようになったわね
それはそうと、ゆーやは
ガチの年上女性好きじゃない、
そこで1つ訊いてみたいのは、
やっぱ、相手の女性の
Pubic hairに白髪なんか
見つけちゃったりする?
うん、そーだね
ズバリ、そんなとき、どー思うの?
正直、最初は萎えたりしてたけど、
今ではすっかり慣れて、むしろ、
あー、年上女性としてるんだ
って興奮しちゃうね
ポジティブ~
さすがは、年上女性好きの星だねぇ~
…でも、私の場合は、見つけたら、処理してくれる?
他のメンズとの逢瀬に支障出そうだから
最近、老眼酷くて、自分で処理するには
ちょっと限界があるのよ
まだまだ、ゆーやみたいに受け入れてるメンズは
きっと少数派だと思うし
そうそう、今度の逢瀬では私、ゆーやのために
タンガ(Tバック)履こうと思ってるしね
タンガいいね、燃える~
それに、手入れも何か楽しそう
キデねーさん、
それまで誰にもお手入れさせちゃダメだからね
あいよー
話もまとまったし、今夜はこの辺で、またね~
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