PR

舐め犬クン~その1~

今夜、1週間ぶりに2度目の逢瀬をした、舐め犬クンのことは

 

ハッキリ言って、元々ブログでは書くつもりはなかったわ

 

そもそも、先週、セフレトライアルをしたのだけど

 

その最中、「あ、このメンズはないかも…」って

 

チラリと思ったのも事実だったし

 

だって、それと言うのも、セフレトライアル恒例、

 

彼とあたしが一緒に入浴してバスタブでイチャイチャしているとき

 

彼のPってば、不気味にずーっと鳴りを潜めていたからよ

 

このブログでも何度も書いて来たけど、

 

この後に繰り広げられるメイクラブの前哨戦として

 

あたしが重視してるバスタブの前戯で

 

無反応のPはすなわち、中折れ・ED地獄への招待状でしかありえないのよ!

 

だけど!!

 

バスタブの中で、これまた例のごとく、

 

あたしはメンズからバックハグをされるよーな形で

 

彼と重なり合って浸かっていたとき

 

左の耳やうなじに受けた、ねっとりとそれから執拗な彼の舌遣い

 

決して彼はそのキスをおろそかにすることなく、

 

今度はあたしの両乳首をエロティックな手つき、

 

これまた絶妙な力加減でくりくりとこねくり回してきたものだから

 

気が付けばあたしは目を閉じて吐息を漏らしながら

 

彼にされるがままにすーっかり身を任してしまっていたの

 

そんでもって、彼もあたしと負けず劣らず興奮していたのか

 

あたしの耳元でわずかに息を荒くしたところが

 

何ともエロティックだったし、こっちだって嬉しくなってくるじゃない

 

だって、そーでしょ、クールに計算尽くしの愛撫をされて

 

こちらだけ淫らな気持ちにされたって、

 

こちとら、なーんにも楽しくありゃしないわってものよ

 

…それに、初めてだったわね、お湯の中であったにもかかわらず

 

あたしのMがぬるぬると愛液をたたえていたのは

 

だからこそ、あたしは少し混乱してしまったのも事実だったわね

 

だって、そーでしょ、鳴りを潜めたままのPは恐らくこの後役には立たなそー

 

それなのに、一体何なの、まだ入浴中だって言うのに

 

こーんなにもあたしを感じさせ濡れさせてしまう、このメンズってば?!

 

元々、感じやすい体質なのだとは思うけど、

 

読者のみーんなも周知のとーり、そこへ、

 

色んなメンズとの逢瀬を通して、色んな形の愛撫を受け続けているうちに

 

さらに感度が磨かれていったあたしは

 

彼の愛撫ですーっかり、ぽぉーっとなってしまいながら

 

彼を先に追い出した浴室でシャワーを浴びつつ

 

この後の展開が読めなくて、少し戸惑っていたのも事実だったわね…

 

to be continued…

 

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ

 

人気ブログランキング

人気ブログランキング

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました